劇場版ポケットモンスター アルセウス超克の時空へ

観ました~
***
「アルセウス」の声が、どう聞いても美輪明宏で、気になって気になって・・・
エンドロールで、しっかり確認しました。
やはり、美輪明宏さん。

観ました~
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「アルセウス」の声が、どう聞いても美輪明宏で、気になって気になって・・・
エンドロールで、しっかり確認しました。
やはり、美輪明宏さん。
。。。長いタイトルですな。
ちっくん連れて行ってきました。
大晦日の朝に(空いてました)。
なぜか「たまごっちの映画みたい」って言うものですから。
ちっくんは暗いとこが苦手で、保育園時代の人形劇とか、小学校の体育館のDVD上映みたいなものでも、「こわい~」といって途中退場するくらい怖がりなんで、自分から映画を観たいって言うなんて、大進歩なのであります。
最初暗い映画館に入った瞬間はビビってましたが、席について、映画が始まったら平気でした(´ー`)。
終わった後、
「どうだった?」
と聞いたら
「楽しかった!」
と言ってました。
どのキャラが好きか聞いてみたら、 くろまめっちと、まめっちと、くちぱっちだそうです。
ママは、まめっちだな。
*** りんく ***
来夏2008年公開のスタジオジブリのアニメです。

仕事の関係で、主題歌のCDをいただきました。
8歳のおんなのこが、おじさんと唄ってる曲がかわいいです。
ほんとに・・・こどもが歌っている声というのは、なんとも言えないですね。
そして「♪ぽーにょ、ぽにょぽにょ♪」というフレーズが耳につきます。
*** りんく ***
映画『壁の上のポニョ』公式サイト
噂の『おしりかじり虫』を初めてみました。
早速息子は
「おしりかじりむし~♪おしりかじりむし~♪」
と唄い続けていました。
たしかに耳につく・・・
そして、カワイイね。
ともあれ、実物をご覧ください。
仮面ライダーの次番組は、『仮面ライダー電王(でんおう)』だそうです。
1月末スタートだそうで、今がプロモ時期。
テレビマガジンには、「なりきりセット」の付録が。
お面、ベルト、よろい?、剣の4点セット。
もちろん、みな、紙でできてます(組み立て式)。

なりきり・・・
電王は、、未来からの侵略者から、「時の運行」を守るために戦うらしいです。
***りんく***
→テレビ朝日 仮面ライダー電王

「UDON」観ました。
「踊る大捜査線」の制作&監督(亀山千広&本広克行)が作っただけあって、エンタメ映画として、楽しめました。
途中、Captain UDONなるヒーローのCG場面が長々とあって(筋にあまり関係なく)、そこはお金だけかかってもったいないな~と思った。監督か誰かの趣味なのだろうか。
大きなテーマとして父と子の関係があり、監督が自分の子どもを主人公の子ども時代の役として出演させたりしているそうで、きっと自分自身の思いが反映されているのでしょう。
同年代の子どもを持つ親としては、なんとなく理解できる気もしますが。
サブ主人公の小西真奈美ちゃんがかわいかった。
あと、主人公(ユースケ・サンタマリア)の義理のお兄さん役の小日向文世の優しい笑顔が印象的でした。
最近では、すっかり仮面ライダーやマジレンジャーなど特撮フリークのちっくんですが、おばあちゃんちで観たアンパンマンで『かつぶしまん』にハマったようです。
おばあちゃんちで、ビデオを3回も観たのに、まだ観ると言い張り、おうちに帰らないと頑張る始末・・・
仕方ないので、ビデオテープお持ち帰りとなりました・・・
かつぶしまんって?

正義の味方のお侍。
剣の戦い(チャンバラ)が強いところが、気に入ったと思われます。
しかも、
「さむらいのかっこうをしていないときはかつおぶしで だしをとったおいしいおそばをつくっている。 」
と、料理上手なところが、おそらく、ちっくんのツボ。
くわしくはこちら。
仕事の関係で、韓国映画『私の頭の中の消しゴム』を試写会で観ました。
エンターテイメントとしては、面白かった。
☆(星)2つッ!という感じかな。
(☆3つが満点として)
主人公のカップルが街のコンビニで「偶然」出会い、女の子のお父さんの職場で「偶然」再会。。。などなど、
ストーリー的には、ありえない展開の連続。
それだけにリアリティはなく、主人公の女の子がアルツハイマーを発病し、やがて...という本来は、やりきれない展開になりそうなところ、あくまでも、美しく、悲しいけど幸せ...みたいな感じで、安心して楽しめます。
なにより主人公の男の人がカッコイイ・・・
韓流には、うとい私は、ヨン様しかわからないのですが、ええと、
チョン・ウソンという有名俳優だそうです。
福山雅治と吉田栄作を足して2で割って、宍戸錠ちょっと入ってます、みたいな・・・
→『私の頭の中の消しゴム』公式サイトはこちらから
紅白は、『マツケンサンバⅡ』だけ見ました。
すばらしいですねー
マツケン。
衣装も踊りもいいけど、健さまの晴れやかな笑顔が、なんと言ってもいいですねー
数年前のモー娘。『LOVEマシーン』に通じるスパーク感があるように感じますが、それ以上でございます。
審査員の日野原重明先生が茫然となさっていたのには、笑ってしまいましたが...
ちょっと明るい気持ちで、今年最後の夜、お布団に入れそうです。
みなさま、よいお年を!
なんだそうですよ。
あ、まだ言っちゃいけないんでしょうか?
まぁ、もうじきですから、きっと大丈夫ですよね。
「マジ」は「真面」ではなく、Magic/Magicianの「マジ」。
特捜戦隊の次は、魔法戦隊。
魔法だったら、ストーリー展開も、なんでもアリですね。
ちなみに、仮面ライダーは「仮面ライダー響鬼」(ひびき)だそうです。
「ファインディング・ニモ FINDING NEMO」買っちゃいました。
と言っても、オットがだけど。
先週末、私の体調が悪く、ごろごろしていたので、パパと息子が、ヨドバシへ。
帰ってくるなり、息子が
『ママに見せなくちゃ!』
と、取り出したのが、「ニモ」のDVDでした。
水族館好きの私としては、とても嬉しい(≧▽≦)。
とにかく色がとても鮮やかで綺麗です。
南国のさんご礁の海の中の強い色が。
あと、日本語の声優がよかった。
お父さんのマーリン役の木梨が結構うまい。
(トトロの糸井重里が下手すぎるから?)
相棒ドリー役の室井滋も、もちろん、ハマってました。
ところで、これって映画が始まったころは、「ファイティング・ニモ」と間違える人が多かったけど(私も...)、最近は、もういないんだろうなぁ。
昨夜、あの!『冬のソナタ』をはじめて観ました。第3話でした。
ずいぶんとクラシカルなドラマというか、
優しい恋人と婚約しようとした時に、昔死んだ恋人にそっくりな人が現れ。。。というストーリー。
「ありえない」展開は、こないだ終わった月9の「プライド」の比ではありません。
でも、きっとそこが魔力なんだろうな・・・
奥様族に大人気というのも、納得。
NHK「冬のソナタ」ホームページ
ヨン様写真が大盤振る舞い!
キムタク月9の『プライド』が、ついに終わりましたね。
最終回30%とれなかったんだって。
[キムタクのプライド傷つく最終回30%以下]
ありえない展開とか演技がクサいとか、総じてあまり評判がよくない
みたいだけど、私は、結構好きでした!
いーじゃん、ありえなくても。
キムタクなんだし。
ドラマなんだし。
たしか制作者か誰かのインタビューで、アメリカの青春映画を
意識して作った、たいなこと言ってたけど、まさにそういう感じ。
わかるわかる。
野島伸二とは、たしか同年代だから、感覚があうのかなぁ。
若者には、受けないのかも。。。
このクールでは、私は、中居くんのドラマ『砂の器』に
たいそう期待していたのですが、なんだか暗~くて、
私にはダメでした。2話目で挫折。
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