世界名作劇場ボールペン アメディオ
少し前ですが、セブンイレブンで、リプトンの紅茶(ペットボトル)を買ったら、世界名作劇場のボールペンがついていた。
というより、ボールペンがほしいから、紅茶を買った。
何種類かあったが、ちっくんが「これがいい」といので、「母をたずねて三千里」のアメディオくんに・・・

ぼけちゃった
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Comments
初めまして。マルコの検索により参りました。
アメデオは良いですねえ。この愛らしい子猿がいてくれただけで、マルコの心はどれだけ救われたでしょう。日頃ナニ考えてるのか掴めないすっとぼけた猿ですが(笑)、子供と戯れる姿、あくびをしている顔、遊んでいる様子など動きの1つ1つに無邪気な愛嬌がありますね。お腹がすいてもマルコを起こさず自分で食べ物を調達しに行くし、どんな時でもマルコを見捨てて逃げないし、まこと愛すべきお猿さんです♪
でもそれだけに、私は牛車のあのシーンが今でもトラウマになってます。何の悪さもしていないアメデオをムチで追い立てる牛車の若い奴。アメデオが逃げ惑うのを傍で笑いながら見ている牛車のオヤジ達・・・。
手の平サイズの子猿にとって、大きなムチが飛んで来るのは死ぬほど怖かった事でしょう。直撃なんか食らったら命が無い事は確実ですからね・・・(冷汗)。弱い愛しむべき子猿に対してそういう仕打ちができるこの連中の神経を、私は今だに疑います。
まあ連中も、牛車の生活で苦労してきてるだけに、苦労知らずに育ったように見えるマルコが気に入らなかったのかもしれませんけど、筋違いの行為ですよ(あの若いのも、最後は仲良くしてくれましたけどね)。
Posted by: A-chan | Sunday, October 28, 2007 at 02:22 AM